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「2020年に東京で五輪・パラリンピックが開催されることがきっかけで就職しました」スポーツマネジメント業 田中智子さん(1)
地方創生カレッジ事務局(2018-10-18 10:44:37)

クリックで写真を拡大 地方創生カレッジでは、アスリートのための応援メディア「Sports Japan GATHER(ギャザー)」のご協力を得て、記事提供を頂いております。(出典:Sports Japan GATHER( https://sjgather.com/ )『「2020年に東京で五輪・パラリンピックが開催されることがきっかけで就職しました」スポーツマネジメント業 田中智子さん』2017年3月1日)

知りたい!就きたい!スポーツの仕事現場~スポーツマネジメント業編~

2020東京五輪に向け「スポーツ業界で働きたい!」と思っている学生や転職を希望している人が多くなる中、どんな職種があるの?どんなスキルが必要なのか?など分からないことが数あり、仕事の実際を知ることが意思決定には重要となる。そこで、スポーツを仕事としている人にインタビューし、仕事の“あれこれ”を聞いた。

会社:株式会社スポーツビズ
名前:田中智子(たなか・ともこ)さん
職業歴:2016年4月~

仕事内容
・企業に営業へ行き課題をヒアリング、解決案の提案
・カタログ製作などのプロモーション事業
・イベントの企画制作・運営

アスリートをマネジメントしている会社『スポーツビズ』。その中で、選手をマネジメントしていない部署に所属する田中智子さんに、どのような仕事をしているのかを聞いた。

取材・文/太田弘樹

スポーツ以外の話が『合格』の鍵になる

大学在学中の2013年9月に東京五輪・パラリンピックが決定したことで、『絶対にスポーツ業界で働きたい!』と思い、スポーツ関係の就職先だけを探していた田中智子さん。なぜスポーツマネジメント会社に興味を持ったのだろうか。

「最初は、スポーツ業界にどのような職種があるのか分からず、スポーツメーカーを中心に探していました。しかし、採用サイトでスポーツマネジメント会社『スポーツビズ』の求人を見つけたんです。こういった職種は、新卒で採用を募集していることは希薄で、興味もありましたし、やはり面白そうだなと感じてエントリーしました」

<Sports Japan GATHER(ギャザー)とは?>
アスリートの応援メディア。サッカーや野球、ゴルフ、バレーボール、などスポーツ全般の“結果ではない”情報を提供。『アスリートのセカンドキャリア』『スポーツに携わる仕事』など、スポーツに関わる人の人生などを紹介。

サイト:https://sjgather.com/
キャリア支援サービス:https://sjgather.com/carrier/lp/

投稿者名(2017/10/28 15:00:00)
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